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●2012年 公開予定
●2012年2月
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2月 広島県明慶寺
(江田島市)2月11日(土) 13:30~
★明慶寺本堂建立二百年、親鸞聖人七百五十回御大遠忌法要
を2014年に迎えるにあたり
「名人」と高校生の交流を知り、高齢化のすすむこの島で
生きる私達の世代間の架け橋を作りたい。お問合せ: 明慶寺
Tel. 0823-57-2022 Fax.0823-57-2137北海道サン・アゼレア(旭川市勤労者福祉総合センター)
(旭川市)2月25日(土) 15:30~/18:50~
※17:50~「森の聞き書き甲子園」主催の澁澤寿一さんトークあり
★ここ数年の経済状況の悪化に加え、3月の震災、津波、原発事故、
9月の台風12号などにより、人々の価値観が 大きく
変わろうとしています。
本来、自然に畏敬の念を持って生活を営んできた、
日本の人々の生きる知恵や逞しさが、
今こそ生きる勇気を与えてくれると思い、上映を企画しました。お問合せ: NPOかわうそ倶楽部
Tel. 0166-73-8289 FAX:0166-73-8284
メール:purupuru@snow.plala.or.jp
鳥取県鳥取県立福祉人材研修センター ホール
(鳥取市)2月25日(土) 10:00~
★13時~講演とトークショー 「愉快痛快!森女的生活のススメ」
浜田久美子さん(作家)
西村早栄子さん(智頭町森のようちえん)
寺田菜穂子さん(林業女子会@岐阜)
★昨年は、大学生の森の聞き書きを行い
「山の恵みに想いを馳せて」を刊行しました。
「森の健康診断」や「山造り塾」も開き、
林地残材と地域通貨で森と村を元気にする
「木の宿場プロジェクト」、
木を使って森を応援する「組手什」による
震災支援事業などを行って来ました。
上映に合わせ日本の森女トップランナー3人のトークショーも開催。
とっとりの男子も女子も、そして森も村も海も、
元気になること間違いナシ!
お問合せ: 賀露おやじの会
Tel. 0857-28-8857 FAX:0857-28-8869
携帯: 090-8996-9273 メール:oyajikaro@yahoo.co.jp
●2012年3月
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3月 新潟県市民映画館・シネウインド
(新潟市)
ロードショー公開2012年3月3日(土)-3月16日(金)
※詳細は追ってお知らせします。東京都
國學院大学・渋谷キャンパス
120周年記念2号館
2101教室
(※教室変更の可能性あり)
(渋谷区)3月3日(土) 14:00~ (17:15終了)
14:00-講演
「聞き書き甲子園」を運営してきたNPO法人
共存の森ネットワークの渋澤寿一さんの講演。
14:35-映画上映
お問合せ: 國學院大學・茂木栄研究室
Tel. 03-5466-0444 Fax. 03-5466-0208
メール: mogi0010@kokugakuin.ac.jp北海道なかふホームシアター
「わっか祭」
at ぬくもり庵
(中富良野町)3月10日(土) 13:30~
★アイヌ語で「水」の意を持つ「わっか」から「循環する」の
イメージを持ち、子供たちの良き未来へと循環できる映画を
自主上映しています。お問合せ:なかふホームシアター「わっか祭」
Tel. 0167-44-4802 (Fax兼)
携帯: 090-8800-7044(やじま)
メール: yah1114cuty@rouge.plala.or.jp福井県越前市いまだて芸術館 3月10日(土) 10:00~ / 16:00~ (2回上映)
3月11日(日) 10:00~ / 16:00~ (2回上映)※ゲストトークも予定しています。
★3.11東日本大震災から1年。あらためてその
世界に与えた衝撃の大きさを見つめなおします。
そして今、未来を担う若者たちが、現代という時代をどう認識し
明日への一歩を踏み出すきっかけをつかもうとしているのか
問いかけます。
お問合せ: 3.11映画祭実行委員会
Tel. 0778-42-2700 Fax. 0778-42-2828
info@yatsusugi.jp
秋田県北秋田市交流センター 講堂 3月17日(土) 14:20~
★私達は、秋田県の豊かな生態系や美しい景観を将来に継承するため、 水と緑の保全、創造についての
情報を共有・発信するネットワークです。
会員の勉強の場であり、普及啓発の場であるネットワークセミナーで
「森聞き」を上映することで、多くの人に
故郷の自然を再認識して欲しい。
お問合せ: 米代川流域 水と緑のネットワーク
Tel. 0186-62-1445b Fax. 0186-62-9855
宮崎県カルチャープラザのべおか多目的ホール 3月17日(土) 19:30~(予定)
★「モリキキ」
初めて出会ったこの不思議な言葉に魅かれた。
「森聞き」見て欲しい。山の仕事名人の技を。
なんとカッコイイものか!
感じて欲しい。山と共に生きる
古老たちの心意気を。 高い志を。
お問合せ:日本熊森協会・宮崎県支部
Tel. 090-1160-7689(甲斐) Fax. 0982-22-7689
熊本県水俣市総合もやい直しセンター「もやい館」 3月17日(土) 10:00~/ 14:00~/ 18:00~(3回上映)
上映時間と会場が変更されました。
★自然を支配せず、自然によりそい生きてきた先輩たちが
いるということ。そんな生き方が、知らぬまま忘れ去られようと
している事実。日本が選択する未来。
今、この映画を見て欲しい。
お問合せ:久木野ふるさとセンター 愛林館
Tel. 0966-69-0485 Fax. 0966-69-0485
携帯:090-8917-4734(村田)
airinkan@giga.ocn.ne.jp
- 「自然を恨まず、敬意をもって
もう一度見つめ直すことができるようになるまで
時間はかかりますが、
やらなければ、犠牲者に対して申し訳が立ちません。 - 『森聞き』のメッセージは普遍的なものです。
自然と向き合う"人の真摯さ"を描いています。
それは多くの人に、そして未来に伝えることが大事です。
時間はかかるかもしれませんがじっくりと広がり、
多くの人に胸に響くとも確信しています。
"自然と人"敬いながら、謙虚な気持ちで向き合っていくこと
今、まさにそのメッセージは多くの人に届くと思います。」
●終了した上映
2010年
| 7月 | 北海道 |
山子サミットin桧山 (江差町) |
7月10日(日) ★北海道で初めて「山子(やまご)」(木こりのこと)をテーマに 開かれたシンポジウム+上映会です。 |
2011年
3月 |
東京 |
ポレポレ東中野 | 3月5日(土)~4月1日(金) ロードショー ※毎日トーク&「森聞き」コーヒーたいむ |
4月 |
鹿児島 |
ガーデンズ シネマ | 3月26日(土)~ 4月15日(金) ロードショー ※3月27日(日)トーク: ジェフリー・アイリッシュさん (「忘れられた日本人」英訳者) 曽山照代さん(日本熊森協会鹿児島県支部支部長) |
東京 |
ポレポレ東中野 アンコール上映 |
4月23日(土) ~ 5月6日(金) |
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岡山 |
やかげ文化センター |
4月28日(木) *担当: 矢掛高校 |
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5月 |
東京 |
メイシネマ祭 2011 |
5月4日(水) |
名古屋 |
シネマスコーレ |
5月7(土)~ 5月27日(金) ロードショー ※5月7日、「共存の森」事務局長、吉野奈保子さんのトーク |
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宮崎 |
宮崎キネマ館 | 5月28日(土)~6月10日(金) ロードショー |
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富山 |
5月29日(日) 富山市ファミリーパーク 自然体験センター内 | ||
6月 |
宮崎 |
宮崎キネマ館 | 5月28日(土)~6月10日(金) ロードショー |
東京 |
森カフェ フォレスタ虎ノ門 (港区虎ノ門) |
6月6日(月)19時~ 主催: さとまるLLP |
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7月 |
埼玉 |
シアター 名月座 NINOKURA (本庄市) |
7月1日(金) ~ 7月3日(日) ★地元の若い人たちが中心になって企画した上映会です。 http://ninokura.web.fc2.com/belleepoque.html |
スイス |
スイス日本協会映画会 (チューリッヒ) |
7月3日(日)10時30分 上映場所: Filmpodium der Stadt Zürich, ★スイス日本協会の企画による上映会。 海外にいると、日本のことがより切実に感じられる中、 大転換機に直面している日本の今と将来を共有しようと 開かれた上映会です。 |
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岡山 |
真庭市北房文化センター (真庭市) |
7月17日(日) 10:00 ~ C・W・ニコルさん、澁澤壽一さん等のトークイベントもあります。 詳しくは、市民と森林をつなぐ国際森林年の集い in 岡山県真庭市 |
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埼玉 |
浦和コミュニティーセンター (さいたま市 浦和) |
7月23日(土) 18:30 ~ (18:00開場) ★10代、20代の子を持つ親たちが催す上映会です。 「私たちは今どこに向かっているのだろう? どんな希望を子供たちに語ることができるのだろう? 『森聞き』を皆で観ることを通して、自らの足もとを見つめ それぞれが新しい一歩を踏み出すことにつながれば・・・ そんな願いを込めて、本当に身近な場で開催します。」 |
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宮崎 |
サンホテル フェニックス 宮崎国際会議場 (宮崎市) |
7月23日(土) 12:30 ~ ★坂本龍一さん(音楽家)、椎葉クニ子さん(本作出演者)、中山きくのさん(本作出演者)、河野俊嗣さん(宮崎県知事)等のゲスト・イベントもあります。 詳しくは、市民と森林をつなぐ国際森林年の集い in 宮崎 |
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| 8月 | 愛知 |
新城文化会館 (新城市) |
8月6日(土) 10:00 ~ ★造林業を営む会社の皆さんが、映画を通して 山村で働くことの意義や魅力を 地元の皆さんと共有したいと企画しました。 |
静岡 |
(掛川市 原泉) |
8月7日(日) 19時~ 原泉地域立 森の都 さくら咲く学校 ★廃校となった小学校が、地域づくりの拠点になっています。 その活動の一つとして、夏の上映会を行ないます。 天気が良ければ、グラウンドで野外上映を行なう予定です。 |
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東京 |
東京都現代美術館講堂 地下1階(江東区) |
8月11日(木)13:45〜上映 ★上映後には、塩野米松さん、阿川佐和子さん、 |
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岡山 |
笠岡市保健センター ギャラクシーホール (笠岡市) |
8月19日(金) 13:30~ ★高校生が地域の匠から聞き書きをおこなっている |
| 9月 | 兵庫 |
ギャラリー島田 (神戸市) |
9月13日(火) 18:30~
「森聞き」神戸上映のつどい(ギャラリー島田・火曜サロン) ★東日本大震災被災地の芸術文化活動を支援する市民団体として ※上映後は柴田昌平監督、森本アリさん(「旧グッゲンハイム邸」 |
新潟 |
長岡アジア映画祭 (長岡市) |
9月13日(火) 9月19日(月祝)12:40~ ★監督トークあり ★映画を通したアジア諸国の文化理解と市民レベルの国際交流を |
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愛知 |
つながるいのちの映画祭 (名古屋市) |
9月25日(日) 13:00~ 上映場所: 金虎酒造酒蔵,(地球の笑顔プロジェクト) |
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静岡 |
静岡シネ・ギャラリー (静岡市) |
9月17日(土)~10月1日(土) ★特集「未来を生きる“こども”たちへ」ドキュメンタリー上映の一環として。 |
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鹿児島 |
ガーデンスシネマ (鹿児島市) |
9月30日(金)~10月2日(日) |
| 10月 | 千葉 |
船橋市宮本公民館講堂 (船橋市) |
10月1日(土) 14:00 ~ 自然に親しむ会 ★幼児から高校生の子を持つ親たちが企画する上映会。 「3.11の震災を経て、社会が変わろうとしている今だからこそ 森の名人達が灯してくれる『ほのかな光』を たくさんの人に受け取ってもらい これからのことを見つめ直すきっかけにして いただければうれしいです。」 実行委員会メンバーのブログ「風のたより」 |
島根県 |
島根県立男女共同参画センター
あすてらす
【島根県リレー上映1】 |
10月5日(水) 18:00~ 10月9日(日) 14:00~ ★昨年聞き書き集を出版した大田市。 今年は「世界遺産石見銀山の町」大森町にスポットを当てて、 また今度は中高生の力を借りて、聞き書きを行います。 それに先立った上映会です。 (NPO法人 緑と水の連絡会議) |
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北海道 |
1)下川町公民館大ホール 2)下川町総合福祉センターハピネス大広間 |
10月7日(金) 10:15~ 18:50~ ★午前は、下川町・士幌町の高校生に向けての上映。 ★国際森林年を記念した、下川町森の芸術祭の上映会。 (北海道下川町役場 建設林務課) |
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岩手県 |
盛岡市中央公民館 (盛岡市) |
10月8日(土) 12:45~ ★「市民と森林をつなぐ国際森林年の集いin岩手県盛岡市」の企画。 |
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埼玉県 |
駿河台大学 講義棟4階 3405教室 (飯能市) |
10月23日(日) 13:00~ ★飯能市で森づくりを行なうメンバーが企画しました。 (駿河台大学地域ネットワーク) |
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石川県 |
旧福島邸 (輪島市三井町) 【石川県リレー上映1】 |
10月23日(日) 14:00~/ 18:00~ ★かつて山が元気だった頃、林業の村として栄えた三井町。 アテの木を植え育てた人たち、木を伐り製材した人たち、 |
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石川県 |
飯田わくわく広場 (珠洲市飯田町) 【石川県リレー上映2】 |
10月30日(日) 10:00~/14:00~/17:00~ ★珠洲市の里山・里海を守り続けてきた先人たちと、 現在の高校生が交流するきっかけを作り、 |
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北海道 |
シアターキノ (札幌) |
10月29日(土)~11月4日(金) ロードショー 毎日11:25~ ★初日10月29日は上映後、監督による舞台挨拶あり。 |
11月 |
北海道 |
シアターキノ (札幌) |
10月29日(土)~11月4日(金) ロードショー 毎日11:25~ |
広島県 |
広島市南区民文化センター 2階ホール (広島市) |
11月5日(土)15:30~ ★「市民が育む森づくりシンポジウム」の一環で上映します。 詳細情報 市民が育む森づくりシンポジウム |
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| 東京都 |
C棟301教室 (多摩市) |
11月5日(土)11:00~ / 14:00~ 恵泉祭2011(恵泉女学園大学) ★上映後には、映画に登場した高校生(当時)、 「森聞き」に出てくる高校生と同世代である大学生に、 もらえればと思っています。」 (河合和香) |
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沖縄県 |
(西原町) |
11月6日(日) ★「らしさ」は本質が外に意図せず染み出したもの。 詳しくは(facebook映画「森聞き」沖縄上映会) |
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大分県 |
日田中央公民館1階ホール (日田市) |
11月12日(土) 13:30~ ★未来ある子供達に、中山間地で人々が続けてきた営みを 中高生が地元を好きになり、 (NPO法人 日本の杉桧を守る会) |
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新潟県 |
市民映画館・シネウインド (新潟市) |
11月19日(土)15:00〜 ★本公開は、2012年3月3日(土)-3月16日(金) |
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東京都 |
「聞き書き甲子園」10周年記念イベント (江東区) |
11月19日(土)10:00 - ★ 「聞き書き甲子園」10周年記念イベントです。 映画で高校生が参加した「聞き書き甲子園」は お問合せ:NPO法人共存の森ネットワーク事務局 |
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京都府 |
南山城村文化会館 やまなみホール (相楽郡南山城村) |
11月20日(日) 10:00 ~ / 13:30~ ★地域の次世代を担う高校生、子どもたちにこの映画を 通して人としての生き方、自然への敬意などを考えたり 話し合う機会になればと思い企画しました。 |
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岐阜県 |
可児市文化センター小劇場 (可児市) |
11月20日(日) 13:00~ お問合せ:アーラ映画祭2011 |
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京都府 |
1)長岡京市産業文化会館 1階大会議室 (長岡京市)
2)三段池公園総合体育館
3)京都ペレット町屋ヒノコ2階サロン |
1)11月25日(金) 18:30~
2)11月26日(土) 14:30~ 3)11月27日(日) 10:00~(*女性限定) / 13:00~ / 16:30~ (NPO法人 京都・森と住まいの百年の会 ) |
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兵庫県 |
1)センターいちのみや (宍粟市) |
1)11月25日(金)19:00~ ★宍粟市内の高校生も、映画の題材となった |
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静岡県 |
(浜松市)
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11月26日(土) 14:50~ ★上映後、柴田昌平監督挨拶あり。 お問合せ:はままつ映画祭2011(会場:シネマイーラ) はままつ映画祭スタッフによるブログ |
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| 島根県 | スティックビル5階
【島根県リレー上映2】 |
11月27日(日) 10時30分~ / 14:30~ / 17:30~ ※13時~対談(木工作家・藤田丈×柴田監督) ※森の時間カフェ。藤田丈さんや柴田監督と ゆっくりおしゃべりしませんか? ★「森聞き」では、老人でも若者でも、人は教えながら学び、 学びながら教えるものだと気づかされます。 希望とは過去から未来へ一方通行で流れてくものでは ありません。このことを忘れた大人と、知らない若者達の為に 上映会を開きます。(森の声を聞く会) |
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大阪府 |
11月12日(土)~12月2日(金) (3週間)
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2012年
| 1月 | 島根県 |
グラントワ 小ホール (益田市) 【島根県リレー上映3】 |
1月7日(土) |
神奈川県 |
1) 鎌倉生涯学習センター (きらら鎌倉) 2 ) ソンベカフェ (鎌倉市) |
1月14日(土) ★暗い道をどこに向かっているともわからずに歩いている。
詳細情報は Facebook( www.facebook.com/morikiki.kamakura) や
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静岡県 |
なゆた・浜北
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1月15日(日) 10:00 ~ / 12:30~
★天竜美林を抱える浜松で、映画を通して、身近にある森林
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●終了したトーク
| ●毎日トーク & コーヒーたいむ @ ポレポレ東中野 |
| 「ぼくたちが もう一歩を 踏み出すために」 変わりゆく世界、失われゆく「名人」たちの技を前に、 都会に暮らす僕たちは、いま何ができるのだろう。 映画で観たことを、次の一歩につなげるためのヒントを 半歩前を歩く人たちに聞いてみよう! |
| 【毎日トーク】 ポレポレ東中野、1回目・2回目の上映後、柴田監督とゲストを招いてトークを行います。 |
| 【『森聞き』コーヒーたいむ】 皆で語り合おう。監督またはゲストも参加予定。 1・2回目上映後、カフェ他にて。 先着10名程度。1時間。お茶代をご負担ください。 |
2回目 上映は 13:20~ 終了後 ☆トーク 15:40~15:55 ★コーヒーたいむ 16:20~17:20 3回目 上映は 16:10~ 3/27のみ上映後トークの予定 |
| 3月5日 | (土) | 1回目 終了後 |
河合和香さん 「森聞き」出演者 |
当時高校3年生、今は大学2年生。 「いま世界が変わる時期に来ていると思う」と映画の中でつぶやいた。「聞き書き」は彼女にどんな影響を与えたのだろう? |
2回目 終了後 |
中野民夫さん ワークショップ企画プロデューサー&会社員 |
人と人、人と自然、人と自分自身をつなぎ直すワークショップやファシリテーション講座をBe-Nature Schoolなどで実践。明大、立教大学院などの兼任講師。主著に『ワークショップ』(岩波新書)など。 |
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| 3月6日 | (日) | 1回目 終了後 |
三浦しをんさん 作家 |
1976年東京生まれ。『まほろ駅前多田便利軒』で直木賞受賞。『神去なあなあ日常』で、高校卒業と同時に三重県の山奥にある神去村に放り込まれた青年の、林業にゆる〜くかける青春の物語を描く。ちなみに柴田監督は、『風が強く吹いている』も大々好き。 |
2回目 終了後 |
河合和香さん 「森聞き」出演者 |
(3/5に同じ) | ||
| 3月7日 | (月) | 1回目 終了後 |
間宮俊賢さん カフェ・スロー店長 |
カフェ・スロー(東京・国分寺)店長。地球に負荷をかけないライフスタイルを提案するカフェとしてオープン以来、コミュニティカフェやスロービジネスの成功例として注目を集めてきた。「スローカフェ宣言」は有名。 |
2回目 終了後 |
森山里菜さん 「森の聞き書き甲子園」 3期生 |
渋谷区ふれあい植物センターに勤める。 美術が好き。皆さんがポレポレ東中野のいらしたとき、壁面にさまざまな展示がしてありますが、そのデザインのリーダーは彼女です。 |
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| 3月8日 | (火) | 1回目 終了後 |
金塚竜さん 農業+介護 埼玉県小川町 |
サラリーマン時代に父親の実家である農家を継ぐ決意。金子美登さんの著書に出会い、『有機農業』を知る。半年酪農実習、1年間の有機農家での研修を経て、就農。5年目から介護施設でパートとして働き始める。同時期からニートの友人を通じ、『引きこもり』に関心を持ち、埼玉県の『引きこもり社会体験事業』に登録する。現在はニートの友人に手伝いをしてもらっている程度。将来的に給料を払って雇用する事を目指す。 |
2回目 終了後 |
木村璃香さん 「森の聞き書き甲子園」 5期生 |
現在は大学4年生。璃香さんの語る就活事情、合コン事情は抱腹絶倒です。 | ||
| 3月9日 | (水) | 1回目 終了後 |
飯田雅子さん 「週末農風」主宰 |
「東京朝市アースデーマーケット」にて、消費者と農家さんをつなぐお手伝いツアー「週末農風」を主催。小さなマクロビオティック教室「農りの風」を不定期に開催しているが、年内には定期的に開催できるよう準備中。「食」と「農」をキーワードに動きつつ、人と人、都市と農村をつなぐことをミッションとしている。 |
2回目 終了後 |
能登谷創さん 「森の聞き書き甲子園」 1期生 |
大学卒業後、新潟県村上市の高根集落で、営農と林業の実習中。 |
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| 3月10日 | (木) | 1回目 終了後 |
高坂勝さん ダウンシフターズ |
『減速して生きる』(2010年)がベストセラーに。1970年横浜生まれ、大卒後に勤めた大手企業を30歳で退社。現在、池袋で小さなオーガニック・バー「たまにはTSUKIでも眺めましょ」を一人で営む傍ら、千葉県匝瑳市の田んぼで米を自給する。 |
2回目 終了後 |
佐野淳也さん 立教大学教員 エコビレッジ研究 |
1971年徳島市生。吉野川のそばで育つ。大学では福祉を専攻。以後、NPO人生。インドに1年滞在。農村やスラムをまわる。現在は東京・池袋の立教大学教員。これまでのNPO人生で蓄積した人脈・経験をフル活用中。実はエコビレッジの研究家。かわいい娘が一人(2歳)。 |
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| 3月11日 | (金) | 1回目 終了後 |
若林昭子さん NPO「森の蘇り」 事務局長 |
きらめ樹(皮むき間伐)という、小学生でもできる画期的な方法を開発。労働対価の得られるグリーン・ジョブとすることをめざし、主に富士山周辺で森づくりを営む。 |
2回目 終了後 |
代田七瀬さん 「森の聞き書き甲子園」 1期生 |
現在は大学院生、イスラム文化史専攻。 イスラムの女性たちに「聞き書き」をするのが夢。 |
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| 3月12日 | (土) | 1回目 終了後 |
澁澤寿一さん NPO「共存の森」 副理事長 |
宮本常一を援助した渋澤敬三(大蔵大臣・日銀総裁を歴任)の孫。「森の聞き書き甲子園」に、10年前の発足時からNPOの立場で取り組んできた。若者の多様な生き方を支えてきた「渋澤家」とは? |
2回目 終了後 |
長谷川力雄さん 「森聞き」出演者 山子(木こり) |
「森聞き」に出演した「森の名人」の一人。 「『伝説の木こり』とも言うべき長谷川さん(86)が東京に来るなんて・・・・・! すごいことです。」(柴田) ※地震のため上京できません。仕切り直しいたします。 |
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| 3月13日 | (日) | 1回目 終了後 |
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※休映 |
2回目 終了後 |
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※休映 |
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| 3月14日 | (月) | 1回目 終了後 |
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※ゲストトーク&「コーヒーたいむ」はお休みします |
2回目 終了後 |
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※ゲストトーク&「コーヒーたいむ」はお休みします |
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| 3月15日 | (火) | 1回目 終了後 |
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※ゲストトーク&「コーヒーたいむ」はお休みします |
2回目 終了後 |
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※ゲストトーク&「コーヒーたいむ」はお休みします |
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| 3月16日 | (水) | 1回目 終了後 |
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※ゲストトーク&「コーヒーたいむ」はお休みします |
2回目 終了後 |
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※ゲストトーク&「コーヒーたいむ」はお休みします |
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| 3月17日 | (木) | 1回目 終了後 |
矢内真由美さん NHKエデュケーショナル |
「きょうの料理」を中心に、食にまつわる番組をプロデュース。「食といのち」「食と地域」というテーマがライフワーク。ドキュ
メンタリー映画「天のしずく~辰巳芳子 いのちのスープ」の製作上映委員会を立ち上げ、来春完成を目指している。郷土食に付加価値を付けて魅力的に後世に伝える新プロジェクトも準備中。北海道出身、大学生の娘と二人暮らし。 ●雲仙普賢岳の火砕流でご主人を亡くした矢内さんから。 |
2回目 終了後 |
|
※監督トーク&「コーヒーたいむ」を行います。 | ||
| 3月18日 | (金) | 1回目 終了後 |
|
※監督トーク&「コーヒーたいむ」を行います。 |
2回目 終了後 |
|
※監督トーク&「コーヒーたいむ」を行います。 | ||
| 3月19日 | (土) | 1回目 終了後 |
大西琢也さん NPO「森の遊学舎」 代表 |
『野人魂』のブログで知られる、TVチャンピオン「サバイバル野人王」の優勝者。1975年生まれ、現在、福島県南会津町で、NPO「森の遊学舎」を開き、子供たちへの自然学習に力を入れる。人類史上初となる8000m峰での摩擦発火に挑戦中の自称「火起師」。
|
2回目 終了後 |
関原和佳子さん
重度訪問介護 サポート・グループ「風」 |
30年前、柴田監督と高校同級生だった。都立の養護学校で16年間勤務の後、重症心身障碍を持つ方を訪問介護するサポート・グループ「風」を設立した。命の終わりに立ち会うことが多い日々に、思うこと。「共に生きるということは、いまの世代同士が生きると同時に、これから生まれてくる世代と共に生きるということ・・・さらに、死者と共に生きるということを含んでいなければならない」
●関原さんから。 |
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| 3月20日 | (日) | 1回目 終了後 |
嵯峨生馬さん NPO「アースデイマネー・アソシエーション」 代表 |
1974年生まれ。大学卒業後、日本総合研究所入社。2001年 アースデイマネーの設立にかかわり、現在はNPO「アースデイマネー・アソシエーション」の活動に注力する。専門は、地域通貨、ポイントプログラム、NPO、まちづくり等。現在、渋谷区「シブヤミライプロジェクト委員会」委員をつとめる。著書に『地域通貨』(NHK生活人新書)。 ●嵯峨さんから。 「いま、以下の取り組みをスタートさせたことにより、 大きな反響が出てきて、その対応に追われています。 会場のみなさんにも、この取り組みのことを お知らせできればと思っています。」 |
2回目 終了後 |
河西瑛一郎さん 「高尾の森づくりの会」 代表 |
東京都高尾町の国有林178ヘクタールの手入れを林野庁から任され、広葉樹によって自然林を甦らせる活動に取り組む。200人のボランティアが常時参加、その組織力の秘訣は?
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| 3月21日 | (月) | 1回目 終了後 |
杉浦健さん 『Volo(ウォロ)』編集委員 地域作り |
兵庫県三田市在住。40歳という人生の折り返しポイントに入ったことをきっかけに、企業人としての生活をリセットし、新たな進路を求めて奔走(迷走?)中。現在は大学院で勉強する学生でもある。大阪ボランティア協会が発行する『Volo(ウォロ)』、NPO「場とつながりの研究センター」等、地域コミュニティ活性化に実地に取り組んでいる。なんでもやりたがり、かつほっとけない器用貧乏。
●阪神淡路大震災を経験した杉浦さんから。 「こんな中でも映画を上映されて |
2回目 終了後 |
杉浦健さん 『Volo(ウォロ)』編集委員 地域作り |
同上 | ||
| 3月22日 | (火) | 1回目 終了後 |
森山里菜さん 「森の聞き書き甲子園」 3期生 |
渋谷区ふれあい植物センターに勤める。高3のとき、新潟県のマタギを訪ねて聞き書きをした。 美術が好き。皆さんがポレポレ東中野のいらしたとき、壁面にさまざまな展示がしてありますが、そのデザインのリーダーは彼女です。 |
2回目 終了後 |
森山里菜さん 「森の聞き書き甲子園」 3期生 |
同上 |
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| 3月23日 | (水) | 1回目 終了後 |
大芝健太郎さん 「おいしいライフメッセンジャー」 |
4月から、リヤカーで農家さんを周りながら日本一周しようと計画している24歳。 |
2回目 終了後 |
柴田昌平 「森聞き」監督 |
※監督トーク&「コーヒーたいむ」を行います。 | ||
| 3月24日 | (木) | 1回目 終了後 |
柴田昌平 「森聞き」監督 |
※監督トーク&「コーヒーたいむ」を行います。 |
2回目 終了後 |
柴田昌平 「森聞き」監督 |
※監督トーク&「コーヒーたいむ」を行います。 | ||
| 3月25日 | (金) | 1回目 終了後 |
田代純一さん 「聞き書きの兄」 |
映画「森聞き」の題材となった「森の聞き書き甲子園」を主催するNPOのスタッフ。「お金のためだけに働きたくない」という思いから大学卒業以来NGOで働く。座右の銘は、「Feel Cosmically, Think Globally, Act Locally.」現在NPOで働く傍らで、学校のキャリア教育のコーディネートも行う。趣味はパワーリフティング。 |
2回目 終了後 |
中野葉月さん 「聞き書きの姉」 |
映画「森聞き」の題材となった「森の聞き書き甲子園」を主催するNPOのスタッフ。この夏から、山形県の山村に移住する予定。 |
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| 3月26日 | (土) | 1回目 終了後 |
本川達雄さん
生物学者 東京工業大学教授 |
著書「ゾウの時間ネズミの時間」で、動物はサイズによって時間感覚が異なることを提唱、70万部を超えるロングセラーとなっている。専門は棘皮(きょくひ)動物(ナマコ、ウニ、ヒトデ、ウミユリ)。「世界平和はナマコとともに」では、手も目もなく、心臓も脳も持たず、まるでお菓子のような家に棲んでいるナマコと、虫かごにゆられてせかせか生きるヒトを対比させながら、本当のしあわせとは何か、生物学から考えたエッセイを展開している。歌う生物学者としても知られている。 |
2回目 終了後 |
河合和香さん 中山きくのさん 「森聞き」出演者 |
当時18歳だった河合和香さんは、いま大学2年生。 当時15歳だった中山きくのさんは、いま進路を決める岐路に。 |
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| 3月27日 | (日) | 1回目 終了後 |
阿川佐和子さん エッセイスト、タレント |
東京都出身。TBSテレビの報道番組でキャスターを務める。以後、執筆を中心にインタビュー、テレビ、ラジオ等幅広く 活動。2000年『ウメ子』で第十五回坪田譲治文学賞、2008年『婚約のあと で』で第十五回島清恋愛文学賞を受賞。最新刊は小説『うから はらから』(新潮社)。テレビ朝日「たけしのTVタックル」にレギュ ラー出演中。「森の聞き書き甲子園」を10年前から応援しつづけている。 |
2回目 終了後 |
堀部篤さん 全国農業会議所 |
昨今の「農業ブーム」により就農者は増加しているものの、堀部氏の調査では、1年以内の離農者は約3割に上るという。離農の要因や、どうすれば農業が続けられるか、調査・相談業務に従事している。高齢農家の経営を、家族以外の就農希望者がそのまま引き継ぐ、第三者継承支援も行っている。 |
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| 3月28日 | (月) | 1回目 終了後 |
河合和香さん 「森聞き」出演者 |
当時高校3年生、今は大学2年生。 「いま世界が変わる時期に来ていると思う」と映画の中でつぶやいた。「聞き書き」は彼女にどんな影響を与えたのだろう? |
2回目 終了後 |
高見亮摩さん 「森の聞き書き甲子園」 6期生 |
現在、調理の専門学校に通う2年生。 しっかりもの。年配の女性に好かれるマダムキラー?! |
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| 3月29日 | (火) | 1回目 終了後 |
野村明洋さん 保育園長 食農保育 |
東村山市立第八保育園、園長。食の基本は農や土にあるという考えに基づき、食農保育を実践。近所の農家と連携し、園庭にも小さな畑や果樹を植え、四季を通じ稲作、イモ掘りや梅干し作りなどを楽しみながら、「食」と「農」に根づいた生活を園児達と共に体験できるよう取り組んでいる。『食農保育』(農山漁村文化協会出版・共著) |
2回目 終了後 |
井本大貴さん 「森の聞き書き甲子園」 8期生 |
4月からは大学生。 |
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| 3月30日 | (水) | 1回目 終了後 |
中山きくのさん 「森聞き」出演者 |
「生きるといのは好き嫌いじゃない・・・」 映画の中で、クニ子おばあちゃんにピシャっと言われた中山さん。「不透明な時代を自分なりに何とかしたい」という思いを抱き、進路を模索している18歳。 |
2回目 終了後 |
中山きくのさん 「森聞き」出演者 |
(同上) | ||
| 3月31日 | (木) | 1回目 終了後 |
河合和香さん 「森聞き」出演者 |
当時高校3年生、今は大学2年生。 「いま世界が変わる時期に来ていると思う」と映画の中でつぶやいた。「聞き書き」は彼女にどんな影響を与えたのだろう? |
2回目 終了後 |
石塚愛貴さん 「森の聞き書き甲子園」 1期生 |
「森の聞き書き甲子園」の活動をさらに広げて行きたいと、NPO法人「共存の森」を発足させることになった発起人の一人。 | ||
| 4月1日 | (金) | 1回目 終了後 |
吉野奈保子さん 共存の森 事務局長 |
通称「聞き書きの母」。「森の聞き書き甲子園」を事務局長として支える。日本の農山村漁村の生活文化を映像で記録する「民族文化映像研究所」(代表・姫田忠義)で、柴田監督と一緒に仕事をしていた。 |
2回目 終了後 |
河合和香さん 中山きくのさん 「森聞き」出演者 |
当時18歳だった河合和香さんは、いま大学2年生。 当時15歳だった中山きくのさんは、いま進路を決める岐路に。 |
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